課長職にマネジメントの革新を!
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社員研修・教育

社員研修・教育の最新記事一覧

  • グロ一バル人材の育成に必要なこと

    (2012年2月 3日更新)

    これから紹介する陳梨華さんは、1年の半分を海外出張や短期駐在で過ごすという、まさにグローバルな仕事をしているひとりです。少し詳しく彼女のプロフィールを見てみましょう。

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  • 心を叱る

    (2012年2月 1日更新)

    人を育てる上で、叱ることはたいへん重要です。以前はどこの職場でも、怒鳴ったり、机を叩いたり、時には物を投げたりしながら、上司が部下を叱った、という話をよく聞きます。

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  • 信頼に至るプロセス 【コラム】~平美和

    (2012年1月20日更新)

    お正月にサッカー日本代表・長谷部誠選手の『心を整える』(幻冬舎刊)を読みました。

    まだ読んでなかったの~?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、年の初めに読むことに、意味があるんだと、勝手に都合よく解釈して読みました。

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  • グローバルで活躍できる人材

    (2012年1月18日更新)

    「グローバル人材」と聞けば、おそらくほとんどの人が「語学力」をイメージすると思います。「語学ができれば、とりあえずコミュニケーションはとれる」という思い込みが、背景としてあるからでしょう。

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  • 教えない教育が人を育てる

    (2012年1月13日更新)

    「企業が求める人材像」に類する調査結果がいくつかの教育団体や調査機関から発表されていますが、最近の傾向として「主体性をもった人材」の重要性が増しているということが言えます。

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  • 新入社員に求めるもの

    (2012年1月10日更新)

    新入社員に求めるものとして、かつて人事担当者が口をそろえるようにして語ったのが「即戦力」という言葉でした。

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  • 強い要求が人を育てる

    (2012年1月 1日更新)

    激動の2011年が終わり、新しい年が幕を開けました。今年はどんな一年になるのか、未来を正確に予測することは困難ですが、間違いなく言えることは経済のグローバル化が一層進み、企業間の競争が熾烈になることでしょう。だからこそ、変化に対する対応力とスピードを高めていくことが、これまで以上に重要になりますし、人材育成のテーマもそのことから離れるわけにはいかないのです。

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  • 課長職セミナーを担当して【コラム】~芦刈法明

    (2011年12月19日更新)

    課長職を対象としたPHP公開セミナー「課長職マネジメント革新コース」を担当している中で、「皆さんは、部下が仕事を通してどのように成長したいと思っているか、どのようなことに興味をもって将来どのような仕事をしたいと思っているのか。そのようなことを部下に聴いていますか?」とご受講者にお尋ねすることがあります。

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  • 「青臭い」議論による人材育成を

    (2011年12月15日更新)

    先日、弊社主催のシンポジウムに、「最も影響力あるビジネス思想家トップ20」※1に日本人で唯一、ランクインした野中郁次郎氏(一橋大学大学院・名誉教授)と、企業の実務家2名をパネリストにお招きし、「これからの日本企業に求められる人材」と題して、講演とパネル討議を行いました。

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  • 危機意識が人と組織を育てる

    (2011年12月 1日更新)

    激動の2011年も残すところ、1ヶ月を切りました。大震災・原発事故からの復興が思うように進まない上に、国家の財政再建の道筋が見えないなど、短期的にも中長期的にも不安を感じることの多い一年であったといえるのではないでしょうか。 

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  • 初級管理者に求められる4つの顔

    (2011年11月29日更新)

    今回は弊社が発刊している新任管理者向け通信教育「新版管理者実践コース〔初級〕」において解説している、管理者に求められる“4つの顔”を紹介します。

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  • 「見える化」の目的とその先の取り組み

    (2011年11月24日更新)

    近年、「見える化」が企業の間で注目されてきています。「可視化」「目で見る管理をしよう」といった言い方をすることもあります。

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