タグ「メンタルヘルス」が付け-られているもの

  • 部下のストレスサインと対処法~職場のメンタルヘルスマネジメント

    (2017年4月 1日更新)

    部下に元気がなく、やる気がなさそうに見えるとき、どんなふうに声をかけていますか? 職場不適応、メンタルヘルス不全かもしれません。「しっかりしろ!」「やる気出せよ!」――これでいいなら苦労はないでしょう。管理職としての対処法を学びます。
     

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  • メンタルヘルスケアは上司から部下への働きかけがポイント

    (2016年5月23日更新)

    心身ともに健康で活力ある職場づくりのためには、上司から部下への適切な働きかけがポイントになります。若林邦江氏の解説です。

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  • メンタルヘルス・マネジメントの考え方と管理監督者の役割

    (2016年5月17日更新)

    メンタルヘルス不調の第一次予防を目的とした「ストレスチェック制度」が義務化されました。予防の観点から日々元気に活動できる状況をつくり出すメンタルヘルス・マネジメントの考え方と取り組み、管理監督者の役割を、若林邦江氏が解説します。

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  • 「ストレスチェック」が義務化! データでみるメンタルヘルス不調の現状と対策

    (2016年5月10日更新)

    2015年12月から、従業員50名以上の事業所では、年に1回「ストレスチェック」を行うことが義務づけられました。その背景には、メンタルヘルス不調を抱えながら働いている人が多くいる現状があります。データを見ながら、働く人のメンタルヘルス不調の現状と対策について考えていきましょう。若林邦江氏の解説です。

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  • 職場の人間関係でつまずかないためのヒント

    (2016年3月29日更新)

    部下をはじめ、会社のメンバーとよい人間関係を築くには? アドラー心理学の立場から宮本秀明氏が解説します。

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  • ストレスチェック制度導入のポイント

    (2015年12月22日更新)

    平成27年12月から「改正労働安全衛生法のストレスチェック制度」が施行され、従業員が50名以上いる事業所では、全員に対して年1回の検査を実施することが義務化されました(50名以下の事業所は努力義務化)。

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  • アンガーマネジメント―怒りの感情をコントロールしよう

    (2015年1月13日更新)

    怒りを中心とした感情に対する独自の見方と、それに基づく感情のコントロール法を、通信ゼミナール『リーダーのための心理学入門コース』のテキストからご紹介します。

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  • 部下への効果的なフィードバック

    (2015年1月 8日更新)

    部下に対して注意を与えたり指導したりする場合、その伝え方には工夫や配慮が必要です。伝え方によって、部下のモチベーションに影響することがあるからです。
    通信ゼミナール『リーダーのための心理学入門コース』のテキストからご紹介します。

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  • 管理者は具体的な目標や指示を!

    (2014年12月26日更新)

    課長の目標や指示が抽象的では、部下はどこに向かって行動すればよいのかわからず、やる気の示しようがありません。リーダー・管理者の役割は、目標や指示を「グ・タ・イ・テ・キ」にすることです。そのためのポイントを、通信ゼミナール『リーダーのための心理学入門コース』のテキストからご紹介します。

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  • 組織の人間性回復―メンタルヘルス、ワーク・ライフ・バランス、ダイバーシティ・マネジメント

    (2014年2月13日更新)

    通信ゼミナール「リーダーのための心理学入門コース」のテキストからご紹介する第3回。組織の人間性を回復するために、メンタルヘルス、ワークライフバランス、ダイバーシティ・マネジメントについて考えていきます。

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  • 組織における人間性と生産性

    (2014年2月 5日更新)

    通信ゼミナール「リーダーのための心理学入門コース」のテキストからご紹介する第2回。組織における人間性と生産性について考えてみたいと思います。

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  • 成果主義と職場のメンタルヘルス

    (2014年1月24日更新)

    通信ゼミナール「リーダーのための心理学入門コース」のテキストから、成果主義と職場のメンタルヘルス問題についてご紹介します。

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  • 「ジョハリの窓」と人を育てるフィードバック

    (2013年9月19日更新)

    心理学の世界で有名な「ジョハリの窓」と呼ばれるモデルによると、自分には以下の4つの領域が存在すると考えられています。 

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  • メンタルヘルスとコーチング

    (2013年5月13日更新)

    PHP通信ゼミナール「管理者のためのメンタルヘルス・コーチング」(監修・執筆 高原恵子)から「部下の行動からストレスサインを見る」「メンタルヘルスに活かすコーチング」をご紹介します。
     

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  • メンタルヘルスと職場のコミュニケーション

    (2013年4月 5日更新)

    メンタルヘルス対策ではコミュニケーションが非常に有効な手段として知られています。職場で働くメンバー同士、日ごろからコミュニケーションをしっかりととっていれば、表情などから精神的な変化に気づきやすくなり、メンタル不全を未然にくいとめやすくなるからです。

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  • メンタルヘルス対策と上司の役割

    (2012年5月28日更新)

    職場からメンタル不調者が出た場合、職務上の立場でどこまでかかわればよいのか悩むことがあると思います。部下の健康や安全に配慮するのは上司の義務ですが、上司は医師ではありません。メンタルヘルスケアは危機管理の一環としてとらえ、「上司としてできること、しなければならないこと」を明確にすることが必要です。今回はメンタルヘルス対策の捉え方と上司の役割について考えていきます。

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  • 「新型うつ病」に対処する

    (2012年5月22日更新)

    職場におけるストレスが原因でメンタル面の不調を訴えたり、最悪の場合、自殺をするといった従来型のうつ病に加えて、昨今、大きな問題となっているのが「新型うつ病」です。

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  • メンタルヘルス・マネジメントの意義と重要性

    (2012年5月15日更新)

    昨今、職場におけるストレスが原因でメンタル面の不調を訴えたり、うつ病を発症する社員が増えてきています。こうした社員の「心の病」は労働生産性の低下、貴重な人材の損失はもちろん、大きな労働問題に発展するリスクもはらんでいます。

     

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  • 「やりがい」や「誇り」の醸成を

    (2012年4月27日更新)

    皆さん、職場の若手社員の顔を思い浮かべてください。仕事に対する「やりがい」や「誇り」をもっているでしょうか?毎日、明るく元気に働いているでしょうか? 

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  • SOCー新しいメンタルヘルス対策の考え方

    (2012年3月 2日更新)

    2008年、厚生労働省の調査でうつ病にかかっている人の数が、初めて100万人を超えたと発表されました。約10年前の1999年の調査では約40万人だったことから、うつ病にかかっている人の数が急激に増えてきていることがわかります。 

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