タグ「管理・監督者」が付け-られているもの

  • ポジティブ・シンキングの落とし穴【朝礼・研修のスピーチ】

    (2014年6月25日更新)

    人はよくこう言います。「ポジティブな考え方をすれば、現実はよくなり、未来はよりよいものになる」――。

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  • 管理職のリーダーシップ【コラム】~細野高志

    (2014年6月20日更新)

    管理職層へのリーダーシップ研修での話です。「リーダーの在り方」のなかで、あるディスカッションをしているときのこと、“責任”というキーワードが出てきました。

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  • 教えすぎの弊害――変化対応力や創造力を身につけるには

    (2014年5月15日更新)

    部下指導やOJTの場面で、相手に知識や情報を与えることは大切ですが、上司は「教えすぎの弊害」についても考えておくべきでしょう。PHP研究所研修事業部長・的場正晃のコラムです。

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  • 人事部も気づいている!上司になってはいけない人たち

    (2014年4月23日更新)

    問題は、「いまどきの若者」ではなく、「いまどきの管理職」にある。人事部も気づき始めたこの新事実。本田有明著『上司になってはいけない人たち』(PHPビジネス新書)より、ご紹介します。

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  • 部下育成は現場にチャンスあり

    (2014年1月20日更新)

    部下育成・人材育成はOJT、つまり現場での指導こそ効果的です。『[実践]社員教育推進マニュアル』より、人が育つ主な要因と、現場での育成機会について紹介します。

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  • 大切にしている『価値観』を聴いてみる【コラム】~福澤俊幸

    (2013年12月16日更新)

    私が研修や人と関わるときに大切にしている言葉は「間違いではない、違いである」と言う言葉です。人はそれぞれ色々な考え方をしています。それを「間違い」ととるのか、「違い」ととるのかでは、人との関わり方に大きな影響を与えます。

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  • 最近の若いヤツは飲むのが嫌いなわけではない。あなたと飲むのが億劫なだけ~佐々木常夫

    (2013年10月 4日更新)

    「最近の若いヤツは、仕事とプライベートを分けて考えているので、上司とは一緒に飲みたがらない」とよく言われます。しかし私はそうではないと思っています。

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  • 創造力の開発方法

    (2013年10月 1日更新)

    私たち日本人は、目指すゴールとそこに至るプロセスが明確なとき、強みを発揮しやすくなります。明確な「答え」が存在していて、その答えのもとでいかにして(=how)成果を上げるかを考え、行動することが、日本人の強みとも言えます。
     

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  • 新入社員にとって最初の上司の影響は大きい

    (2013年9月 5日更新)

    部下は上司を見て育ちます。したがって、その仕事ぶりや態度、自己成長への意欲は、最初の上司から大きな影響を受けます。OJTをすすめるうえで、上司はその責任とやりがいを自覚する必要があります。

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  • DJポリスに学ぶ伝え方【コラム】~國弘隆子

    (2013年8月22日更新)

    皆さん「DJポリス」という言葉をお聞きになったことはおありでしょうか。サッカー日本代表がサッカーワールドカップ出場を決めた夜、渋谷のスクランブル交差点でユーモアを交えた話術で誘導にあたった警視庁機動隊員に対する愛称です。

      

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  • エンプロイヤビリティを育てる

    (2013年8月20日更新)

    会社が社員に望んでいるのは、継続的に雇用されるだけの能力(=エンプロイヤビリティ)であり、社員が会社に望んでいるのは、働く場所として選ばれる能力(=エンプロイメンタビリティ)です。会社の思いと社員の思いをつなぐのが、現場の上司の役割であるといえるでしょう。

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  • 職場崩壊とゆとり世代!どうする?管理職

    (2013年5月 9日更新)

    株式会社じんざい・柘植智幸氏はかねてより、「ゆとり世代の恐怖、それは端的にいえば、企業の論理が通用しないことに尽きる」と指摘、職場崩壊のリスクに警鐘を鳴らしてこられました。そこで、前回に引き続き、柘植氏に、ゆとり世代を職場に迎える管理職の心得についてご紹介いただきます。

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  • ゆとり世代の戦力化。どうする?管理職

    (2013年5月 1日更新)

    “ゆとり世代”が社会に出てきて、はや4年目。現場の皆様は、従来の常識とは異なる彼らの言動や価値観のギャップ、これまでの育成方法では通用しないことなど、さまざまな問題に頭を悩ませておられるのではないでしょうか。

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  • 内発的動機に火をつける【コラム】~藤野祐美

    (2013年4月19日更新)

    慣れ親しんだ職場を去る際の送別会。これまでの感謝や、新たなスタートへのエールの気持ちを込めて、花束や記念品が去りゆく人に贈られる。定番のスタイルですが、私が前職の送別会でいただいたものは、なんと本物の“ムチ”でした。

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  • 上司の厳しい指導と日頃のコミュニケーション

    (2013年2月15日更新)

    厳しい上司が少なくなっています。その背景には、最近の若者の精神的なにもろさや、上司がパワハラの指摘を危惧する状況などがあるようです。

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  • 「ゆとり世代」をどう育てるか

    (2013年2月 1日更新)

    「ゆとり世代」の若手社員の扱いに手を焼いている方も多いのではないでしょうか。「ゆとり世代」とは、学習指導要領による、ゆとり教育を受けた世代を総括した呼び方であり、1987年生まれを中心とした20代前半の若者たちのことを指します。

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  • 学習棄却と内省

    (2012年12月20日更新)

    米国の組織心理学者 C・アージリスとD・ショーンは、『シングルループ学習』と『ダブルループ学習』という二種類の学習形態を提唱しています。

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  • 「本気で部下と関わる」ということ【コラム】~辻騎志

    (2012年12月 3日更新)

    管理職研修をしていてつくづく感じることは、“本気で部下と関わっている上司が極めて少ない”ということです。別の言葉で表現するなら“部下を愛していない上司が多い”ということになるでしょうか。

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  • 人を育てる「愛情」

    (2012年10月15日更新)

    経営破たんから立ち直り、見事復活をなしとげた日本航空。その再建を導いた稲盛和夫氏をお招きし、『人づくりの心得』についてお話をいただいたことがありました。

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  • 心を叱る

    (2012年2月 1日更新)

    人を育てる上で、叱ることはたいへん重要です。以前はどこの職場でも、怒鳴ったり、机を叩いたり、時には物を投げたりしながら、上司が部下を叱った、という話をよく聞きます。

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