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マネジメント研修に一貫性ある「哲学」を通し、 社員の人間的な成長を促す【PHP公開セミナー活⽤事例】

マネジメント研修に一貫性ある「哲学」を通し、 社員の人間的な成長を促す【PHP公開セミナー活⽤事例】

(2017年12月12日更新)

 
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「マネジメント研修に一貫した「哲学」を通し、研修効果を長く組織に根付かせたかった」と語る自動車部品工業株式会社・総務部長の西野識雄氏。同社の⼈材開発についてお話を伺いました。

 

お客様事例:自動車部品工業株式会社

設立:1938年
事業内容:商業用ディーゼルエンジン及び、各種車両用機能部品の製造、開発設計・実験
本社 : 神奈川県海老名市
従業員数 1,070名(2017年3月末現在)


同社の研修体系では、工場系の基礎技術の教育は「人づくりセンター」が担当。OJTや外部機関の活用により、専門性とコアスキルの獲得を支援してきました。いっぽう、全社員に共通的な階層別研修は、総務部(人事グループ)が主導。管理職の昇格研修も総務部の担当です。
しかし、西野氏は従来実施してきたマネジメント研修に、いつしか疑問を持つようになっていたといいます。主任、課長、部長の昇格研修は、外部の研修会社や講師に依頼し、それぞれ2日間程度の集合研修を実施していましたが、すべての階層を貫く「哲学」や価値観がないため、せっかく研修を実施しても、その効果が組織に根付いていかないように感じ始めたというのです。


※続きは、ホワイトペーパー(PDF)をダウンロードしてお読みください。

自動車部品工業 ホワイトペーパー

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