課長職にマネジメントの革新を!
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人と組織の課題

人と組織の課題の最新記事一覧

  • コーチングでは相手からもフィードバックを得る

    (2012年12月10日更新)

    コーチングにおける「質問のスキル」について、通信ゼミナール『コーチング実践コース[質問スキル編]』から学ぶシリーズの最終回。質問したあとのフォローの大切さについて学んでまいります。

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  • コーチングの質問が詰問にならないように!

    (2012年12月 7日更新)

    コーチングにおける「質問のスキル」について、通信ゼミナール『コーチング実践コース[質問スキル編]』から学ぶシリーズの第3回。「質問が詰問になっていないか」をテーマに解説しています。
     

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  • 自分流の質問でコーチング

    (2012年11月30日更新)

    コーチングにおける「質問のスキル」について、通信ゼミナール『コーチング実践コース[質問スキル編]』から学ぶシリーズの第2回。自分なりのコミュニケーション・スタイルをつくることについて解説しています。
     

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  • キャリア形成助成金の活用~出口正章

    (2012年11月28日更新)

    1990年代以降、企業の人材育成投資は年々減少してきました。厚生労働省の「賃金労働時間制度等総合調査」・「就労条件総合調査」によると、現金給与以外の労働費用に占める教育訓練費(常用労働者1人1か月平均)の割合は、1988年の2.4%から、1991年は2.2%、1995年は1.6%、1998年は1.6%、2002年は1.5%となっています。

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  • コーチングの質問スキル

    (2012年11月21日更新)

    昨今、企業や組織の管理職にとって、コーチング・スキルを身につけることが必須となってきました。しかし、職場でコーチングを十分活かしきれないという壁にあたっている方も少なくないようです。

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  • OJTは上司の仕事そのもの

    (2012年10月 9日更新)

    部下の指導育成に欠かせないOJTは、上司の仕事そのものです。本ページでは、PHP通信ゼミナール『OJTの基本と実践コース』(内田政志・監修)のテキストから上司に必要な能力について考えてまいります。 

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  • コンプライアンス実践の要件

    (2012年8月 3日更新)

    いまや、企業がコンプライアンスを実践することは当たり前という世の中になりました。しかし、残念ながら、いまだコンプライアンス違反の事件が起こっており、ニュースや新聞で報じられています。組織ぐるみの悪質なものから、個人レベルのいわゆる「魔が差した」というようなものまで、さまざまあります。 

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  • メンタルヘルス対策と上司の役割

    (2012年5月28日更新)

    職場からメンタル不調者が出た場合、職務上の立場でどこまでかかわればよいのか悩むことがあると思います。部下の健康や安全に配慮するのは上司の義務ですが、上司は医師ではありません。メンタルヘルスケアは危機管理の一環としてとらえ、「上司としてできること、しなければならないこと」を明確にすることが必要です。今回はメンタルヘルス対策の捉え方と上司の役割について考えていきます。

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  • 「新型うつ病」に対処する

    (2012年5月22日更新)

    職場におけるストレスが原因でメンタル面の不調を訴えたり、最悪の場合、自殺をするといった従来型のうつ病に加えて、昨今、大きな問題となっているのが「新型うつ病」です。

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  • メンタルヘルス・マネジメントの意義と重要性

    (2012年5月15日更新)

    昨今、職場におけるストレスが原因でメンタル面の不調を訴えたり、うつ病を発症する社員が増えてきています。こうした社員の「心の病」は労働生産性の低下、貴重な人材の損失はもちろん、大きな労働問題に発展するリスクもはらんでいます。

     

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  • 「やりがい」や「誇り」の醸成を

    (2012年4月27日更新)

    皆さん、職場の若手社員の顔を思い浮かべてください。仕事に対する「やりがい」や「誇り」をもっているでしょうか?毎日、明るく元気に働いているでしょうか? 

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  • 新入社員の期待と不安を知る

    (2012年4月11日更新)

    新入社員のスムーズな定着と育成には、指導員となる先輩や上司のサポートが欠かせません。PHP通信ゼミナール『新入社員指導員コース』は、こうした点についてケーススタディをまじえて解説していますが、ここでは、そのテキストから、先輩社員に”まず考えていただきたいこと”をご紹介します。

     

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