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「部門管理者」から「部門経営者」へ

※懇親会費用含む
部長職を対象とした公開セミナー。「部門経営者」として果たすべき責任・役割を認識し、意識と行動をシフトして、事業を変革・創造する真のリーダーになることをねらいとしています。既任の活性化、新任の昇格時研修に好評です。

課長と部長の役割と責任は全く違います。肩書だけは「部長」に変わったものの、実際には「大課長」の役割しか果たしていない……そんなケース、貴社にはありませんか?
部長が「大課長」の役割しか果たせない場合、大きな問題となるのが、部門のかじ取りをする人、つまり部門のビジョンや戦略を考える人がいなくなるということです。
今、企業の経営環境は激変しています。部長は「部門経営者」として次のような経営環境の変化に対応し、部門のかじ取りをする必要があります。
わが社(部門)は何のためにあるのか? 事業のミッション・ビジョンが問われる
デジタル技術をどう活用し、リスクをどう管理していくかによって、事業の成否が分かれる
リモートワークを前提とした対人関係の構築、ダイバーシティへの対応が求められる
過去の成功体験が通用しない。現実を直視する「素直な心」を持てるかどうかが問われる
ここで、部長が果たすべきマネジメントについて考えてみましょう。
マネジメントには「管理的機能」と「経営的機能」の2つがあります。「管理」は、与えられた条件のもとで業務が円滑に運営されるための望ましい状態をつくり効果的・効率的に組織を運営すること。一方、「経営」は、自らの意思と創意工夫で変革・創造をやりぬくことです。
管理と経営は似て非なるもの。
事業の持続的な発展のためには、管理をできるだけ課長職以下に任せ、部長は「部門経営者」としての役割と責務を果たす必要があるのです。


「部門管理者」から「部門経営者」へと成長するためには、「目的」「視点」「発想」といった観点から意識と行動を変えることが必要です。そこで本研修では、次の3つのポイントから、部長職の皆さんに「真のリーダー」への第一歩を踏み出していただけるよう働きかけます。
(1)全体最適、一人称発想への変換を促す
「私は~」「わが部門は~」という一人称発想で部下を導き、全体最適の視点から組織に変革と創造をもたらすリーダーシップを開発していきます。
(2)名リーダーの講話から「部門経営者」としての視点・発想を自得
激変する経営環境下で「部門経営者」としての視点・発想を自得し、自ら意識と行動を変革していくために、松下幸之助をはじめとする名リーダーたちの実体験に基づいた生々しい講話映像などをヒントにしながら、活発なグループ討議を繰り広げます。
(3)人間力を磨き上げる
マネジメントのノウハウやコミュニケーションのスキルを説く前に、リーダーシップの源泉となる志やビジョン、自責と利他の意識、さらには人生観に至るまで考察を深め、人間力を磨きあげることに主眼を置きます。

部門管理者から部門経営者への意識変革が、職場実践における行動変容の原動力になり、数字などに表れる現実の経営の姿だけでなく、それを形成する潜在的な考え方や意識(理念や志)が見えるようになる。
部長、担当部長、副部長、次長、支店長、地区長、統括マネージャー、統括グループリーダー、マネージャー、室長、課長

一貫性・連続性のあるコースとセットで受講することで、研修効果がさらに高まります。
サービス業 人事担当取締役(社員数330名)
製造業 執行役員(社員数1500名)

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